マレーシア連邦13州の1つサバ州は、世界で3番目に大きな島・ボルネオ島の北部に位置し、サラワク州と共に、東マレーシアとも呼ばれます。38もの民族が仲良く暮らし、熱帯雨林には様々な野生生物、沖の島々は、海ガメが産卵に訪れるダイビング・パラダイス。州都コタキナバルには、高級リゾートホテル、すぐ近くにはゴルフ場、そして市街地から車で1時間半のドライブで、世界自然遺産に認定されている東南アジアの最高峰、4095mのキナバル山中腹のキナバル自然公園へ~サバ固有種の珍しい動・植物に出会えます。成田空港、関西空港(帰路KL経由)から、週に数便のマレーーシア航空・コタキナバル直行便が就航しており、たったの5時間半のフライトで、楽園にひとっ飛び!